プログラムのご紹介

経済成長、エネルギー確保、環境保全のいわゆるトリレンマを克服して持続的に発展することは、人類に究極のテーマです。この中で、我々は、エネルギーとそれに関連する環境問題に関わる学術分野を「エネルギー環境理工学」と定義して取り組みます。
アジアは、急激に経済成長し、それに伴うエネルギー消費の急増と環境汚染の深刻化が顕著な地域です。また、3.11の原発事故以来、エネルギー環境問題の将来構想と政策を再構築する必要が生じるなど、エネルギー環境問題の生きた現場であり、エネルギー環境理工学の学術と人材を「アジア」で育て、また「アジアから世界」に発信することは極めて重要です。

  • 取り組みと背景
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