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総理工セミナー

「九州大学 総理工セミナー」は九州大学大学院 総合理工学府で行われている研究活動の内容とその成果を広く学内外に発表することによって、産業界や地域社会との連携を深め、研究成果を社会に還元するために、総合理工学府が毎年1回開催しているセミナーです。

この総理工セミナーの概要は次の通りです。

  • 総理工の理念である「物質・環境・エネルギー」を主要なテーマとしています。
  • セミナーへの参加費は無料です。
  • 基調講演、産学連携研究の成果紹介、総合理工学府の研究成果紹介、などを行います。
  • 内容は一般の技術者・研究者及び理工系学生むけですが、一般の方の参加も歓迎します。

2021年度 総理工セミナーのお知らせ

「情報科学を活用した物質・エネルギー・環境関連分野の新展開」
数理、データ科学、AIなどの情報科学(計算科学も含む)を活用した「物質・環境・エネ ルギー」および関連科学技術分野の研究発表会を開催します。学内外の講師による 最新の研究成果の紹介を行います.内容は技術者・研究者及び理工系大学生向け ですが、中高生も是非聞きに来て下さい。

日時 2022年3月12日(土) 午後1時から午後6時

開催形式:
オンサイトおよびオンラインのハイブリッド形式で開催します(状況によ りオンラインのみになる可能性があります)。

場所:
九州大学筑紫キャンパス(JR大野城駅下車)C-cube 筑紫ホール

参加費:無料

事前申し込みが必要です。こちらのフォームより お申込みください。オンラインの接続URLは事前申し込みした方に別途ご連絡いたします。 また、 研究室見学等の希望がありましたら、「その他質問など」にその旨ご記入いただければ、個別に対応いたします。

問い合わせ先:
質問等がありましたら、以下のメールへ問い合わせてください

講演予定者(敬称略)
手島 裕詞 (佐世保工業高等専門学校)
松島 宏典 (久留米工業高等専門学校)
木本 智幸 (大分工業高等専門学校)
古川 翔大 (鹿児島工業高等専門学校)
飯久保 智 (九州大学大学院総合理工学研究院)
渡邊 裕章 (九州大学大学院総合理工学研究院)
森野 佳生 (九州大学大学院総合理工学研究院)
榊 泰直  (九州大学大学院総合理工学研究院/国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構)


案内チラシはこちら

【これまでに開催された総理工セミナー】

2020年度総理工セミナー 令和3年3月30日 案内
2019年度総理工セミナー 新型コロナ感染防止のために中止  
2018年度総理工セミナー 平成30年12月22日 案内
ポスター
2017年度総理工セミナー 平成30年2月3日  
2016年度総理工セミナー 平成28年10月29日 案内
ポスター
2015年度総理工セミナー 平成28年1月23日 案内
ポスター
2014年度グリーンアジア国際セミナー
・総理工セミナー
平成26年11月28日(金)・29日(土) 案内
2013年度総理工セミナー 平成25年11月29日 案内
2012年度総理工セミナー 平成24年12月7日 案内
2011年度総理工セミナー 平成23年9月16日 案内
2010年度総理工セミナー 平成22年12月10日 案内
2009年度総理工セミナー 平成21年12月4日 案内
2008年度総理工セミナー 平成20年12月10日  
2007年度総理工セミナー 平成20年1月25日 案内
2006年度総理工セミナー 平成18年11月24日 案内
2005年度総理工セミナー 平成17年11月25日 案内
2004年度総理工セミナー 平成16年12月9日 案内
2003年度総理工セミナー 平成15年11月28日 案内
2002年度総理工セミナー 平成14年12月6日 案内
2001年度総理工セミナー 平成14年1月24日 案内
2000年度総理工セミナー 平成12年12月1日 案内

セミナー全般に関する問合先

九州大学 筑紫地区事務部 庶務課 庶務係
〒816-8580 福岡県春日市春日公園6-1
TEL: 092(583)7502

九州大学 工学部 融合基礎工学科

“工学系分野の融合”ד情報科学”を基軸とし、広い視野と実践的な行動力をもったAI時代のリーダーを創出


キャンパスアジア EEST

エネルギー環境理工学グローバル人材育成のための大学院協働教育プログラム


EVERGREEN

Joint Journal of Novel Carbon Resource Sciences and Green Asia Strategy


IEICES

Annual International Exchange and Innovation Conference on Engineering & Sciences